揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

617,500

205%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

84

募集終了まで残り

11

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

617,500

初期目標100%突破

あと 11
205%

ネクストゴールは700,000

支援者数84

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。

いつも温かいご支援・応援をいただき、
本当にありがとうございます。

「ふりがつを」は、もともと揚げ物を軽やかにおいしくするための
専用スパイスとして開発をスタートしました。

本枯節・潮鰹・昆布・香辛料をブレンドし、
素材の味を“覆う”のではなく、“引き立てる”ことを大切にしています。

そのため、揚げ物はもちろんですが、
ごはんやTKG、おひたし、和え物、麺類など、
日常のさまざまな料理にも使っていただけます。

ひとふりすることで、味わいが整うだけでなく、
魚由来のたんぱく質やアミノ酸、
ミネラル、カルシウムなどの栄養も一緒に摂れるのも特徴です。

揚げ物専用として設計しながらも、
実は、日々の食卓の中で“仕上げのスパイス”として用途も広い。

それが「ふりがつを」の一番の強みだと感じています。

もし「こんな使い方もできるんだ」と感じていただけたら、
それだけでもとても嬉しいです。

クラウドファンディング終了まで、残り11日となりました。
現在、ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。

引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。

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