揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

625,500

208%

ネクストゴールは700,000円

支援者数

85

募集終了まで残り

9

揚げ物の罪悪感が消える? 身体喜ぶ医食同源スパイス「ふりがつを」で伝統を守る

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

625,500

初期目標100%突破

あと 9
208%

ネクストゴールは700,000

支援者数85

アトピーや摂食障害を乗り越えた料理研究家が辿り着いたのは、300年続く伊豆田子節の素材の味でした。その原点が「ふりがつを」へ。日本で1軒だけが作る潮鰹と本枯節を揚げ物にひとふりするだけで、医食同源の知恵と次世代の食の多様性を日常からつなぎませんか?

おはようございます。

いつも温かいご支援・応援をいただき、
本当にありがとうございます。

週も後半になりました。
いかがお過ごしですか?

さて、カルシウムやミネラルといった栄養は、積極的に摂りたいけれど、
毎日の食事の中でしっかり摂るのは、ハードルが高いですよね。

特に、カルシウムやミネラルを含む魚や海藻類は、
食べた方がよいと分かっていても、
調理の手間や食生活の変化から、昔より食べる機会がグッと減っています。

実際、日本の魚介類消費量は2001年をピークに減り続け、
今では半分近くにまで減ってしまっています。

「ふりがつを」は、
本枯節・潮鰹・昆布という素材をベースにしたスパイスです。

使っている素材は、それぞれ、
アミノ酸などの旨み成分に加え、
カルシウムを含むミネラルなどの栄養も含んでいます。

「ふりがつを」のひとふりは、
“まるごと味わう”こと。
忙しい日々の食事でも、無理なく取り入れていただけます。

揚げ物はもちろん、
ごはんやいつものおかずに
“仕上げのひとふり”として使うことで、
おいしく食べて栄養も。

身体のために、頑張って特別なことをしなくていい。
そんな「医食同源」の考え方にも通じるひとふりです。

クラウドファンディング終了まで、残り10日となりました。
現在、ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。

引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです

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