【能登復興・走るレストラン革命】キッチンカーで被災者の未来へつなぐ挑戦

一皿の料理が人を支え、未来をつなぐ。能登の恵みを活かすため、全国のプロシェフたちが集い「走る食文化拠点」を創ります。災害時の炊き出しから観光イベントまで。希望をのせた大型業務用キッチンカーに、「あなたの支援が必要です!

現在の支援総額

5,516,000

110%

目標金額は5,000,000円

支援者数

197

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/20に募集を開始し、 197人の支援により 5,516,000円の資金を集め、 2026/01/30に募集を終了しました

【能登復興・走るレストラン革命】キッチンカーで被災者の未来へつなぐ挑戦

現在の支援総額

5,516,000

110%達成

終了

目標金額5,000,000

支援者数197

このプロジェクトは、2025/11/20に募集を開始し、 197人の支援により 5,516,000円の資金を集め、 2026/01/30に募集を終了しました

一皿の料理が人を支え、未来をつなぐ。能登の恵みを活かすため、全国のプロシェフたちが集い「走る食文化拠点」を創ります。災害時の炊き出しから観光イベントまで。希望をのせた大型業務用キッチンカーに、「あなたの支援が必要です!

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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Bonne année 2026 à vous !!! Bisous皆さん新年明けましておめでとうございます、昨年皆様には沢山お店に来て頂き深く感謝申し上げます。さらには能登のご支援にもご協力と感謝を申し上げます。石川県はしんしんと雪が降っています。クラウドファンティングも残すところ後1ヶ月。達成にはほど遠くどうしたら多くの方にどうしたら届くんだろう。と悩んでいます。あれから2年支援は何度もやめようと思いましたが、支援を止めるのは簡単な事、継続は困難に立ち向かう事です。今回のキャンピングカーを作ろうと思ったことも無謀といわれましたが、継続するために絶対に必要だと思っているから立ち上げました。私の尊敬する前金沢市長の山出さんとは生前、深く交流させて頂きました。※写真 山出 保前市長 2025年7月にご逝去何でも相談すると第一声が「川本くどくな、わしも金沢駅、21世紀美術館の建築には沢山の苦難があった」とお話しを聞かされた。その度に凄い人がいるな。会話の終わりはいつも「金沢でフランスから勲章をもらったのはわしとあんただけや頑張れ」その言葉だけで、ここで立ち止まるわけにはいかんと、気持ちを奮い立たせて被災地に向かいました。こんな歳になると、いつまで元気で現場に立つ事が出来るかわかりません、明日の我が身わからないのなら、お店で出た利益は少しでも被災者の笑顔の為に頑張ろうと思います。支援は自分が納得するまでやり続ける覚悟です。皆様どうぞ優しくお付き合いくださいませ。川本 紀男元旦に配信された毎日新聞の記事を紹介させてください。現状が良くわかります。以下のタイトルをクリックください。能登半島地震きょう2年 心身負荷今も、犠牲者700人超える見通し皆様方の応援、ご支援をどうぞよろしくお願いします。


2025年も間もなく年の瀬となります。いつも応援ご支援ありがとうございます。2年前はクリスマスから新年へと私どものお店へご家族で食事に来られ「良い年にしましょうね」と笑顔で語り合って過ごしたことを思い出します。その後の元旦の地震で店舗の運営ところでは無く、とにかく炊き出しに行かなくてはとの思いで走り出しました。一年後の昨年は祝うムードよりも「あれからもう一年が経った?水害で復旧が後戻りどころか、もっと被害が拡大している」と感じて走り続けていました。3年目を目の前にして、改めて私たちの活動は、皆様の応援とご支援でできていたと感謝しています。ありがとうございます。現在も能登の仮設に暮らす15.000人の高齢者は、いつ退去しなければならないかと不安を漏らしています。仮設で暮らす人達はほとんどが年金暮らしの方々、もう3年目を迎えようとしているのに、家を建てようとしても、建築費の高騰で坪単価200万と言うべらぼうな金額が仮説を出ることをはばんでいます。それでも仮設で暮らす人達に少しでも笑顔になって欲しい。その思いだけで訪問を続けています。支援は「そろそろ自立の邪魔になる」と言う方が居ますが、そもそも自立の目処が立たないから仮設での生活をしていらっしゃるのです。収入は少ない年金のみでやっとの生活、仮設住宅を追い出されれば、生活費に加え家賃分が増え困窮することになりかねない。そんな先を考えただけで、不安になり引き篭もりにもなります。元々は持ち家で、老後の不安も無く農業や町内活動で生き生きされていた方々なのに、真逆の現状です。不安で後ろ向きにならないように、炊出しに行き、隣近所の方々との交流や私たちにお話をして欲しい、そのためには私たちが何度も伺うための移動キッチンカーが交流の力になれると信じています。皆さんのお力をお借りしたいです。お正月も4畳半に台所があるだけの仮設住宅で過ごす被災者の皆様がいます。メディアで紹介されるのは、元気が出てきたところや復興されているところが中心になり、本当に困っている方の声が届きません。どうぞお一人でも多くの方に、私たちの活動を拡散、そして応援、ご支援の輪を広げるお手伝いをお願いします。クラファン公開中! 現在支援を募集しています!リポストなどで拡散もしていただけると嬉しいです!応援よろしくお願いいたします。【詳細はこちら】https://camp-fire.jp/projects/891446/viewご案内の三つ折りチラシはこちらです。皆様には本当に感謝しています。何とか達成できるよう応援をよろしくお願いします。どうぞ穏やかな良い年をお迎えください。代表 川本 紀男


クラウドファンディングにご支援・ご関心をお寄せくださっている皆さまへこの度の青森県で発生した地震により被害にあわれた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。不安な時間を過ごしておられる方々、そしてご家族の皆さまが、一日も早く安心して暮らせる日常を取り戻せますよう、心からお祈りいたします。私たちが現在クラウドファンディングで準備している「業務用キッチンカー」は、能登だけでなく、日本全国どこで災害が起きても、温かい食事と「あなたを想っています」という気持ちを届けるための車です。今回の青森での地震を受け、あらためて「どこで、いつ、同じようなことが起きてもおかしくない」と強く実感するとともに、このキッチンカーを一日も早く走らせられるようにしたいという思いが、いっそう大きくなりました。このプロジェクトへのご支援は、一台のキッチンカーを動かす燃料となり、被災地で途方に暮れている誰かの「一食」と「少しの安心」につながります。どうか私たちに、その一歩を踏み出す力をお貸しください。引き続き、あたたかいご支援と応援を賜れましたら幸いです。未来につなごう能登 代表 川本 紀男


皆様のご支援、応援に感謝申し上げます。能登半島地震から、まもなく2年を迎えます。あの日からずっと、私たちの時間もまた、能登とともに流れてきました。震災から数日後、最初の炊き出しに駆けつけてから今日まで――避難所や仮設住宅、集会所や地域の行事など、たくさんの場所で「温かいごはん」と「少しのほっとする時間」そして「笑顔と元気」を届けてきました。※いつも元気に笑顔で料理を提供する川本 シェフこのページ下部には、これまで伺った炊き出しの場所と回数の一覧を掲載しています。これは、私たちの実績を誇るためではなく、支えてくださった皆さまと一緒に歩んできた“足跡”を見える形にしたいからです。復興はこれからです。日常を取り戻そうと懸命に生きる方々のそばに、これからも寄り添い続けたい。その想いから、私たちは新たな支援の形に踏み出すため、クラウドファンディングをスタートさせました。どうか、この取り組みにお力をお貸しください。一口のご支援が、能登で頑張る誰かの「今日を生きる力」になります。イベントへの参加などで多くの方に届けることが今後の活動で必要となってきました。衛生的にいつでも呼ばれたら迎える食文化拠点の私たちの活動には業務用キッチンカーが切実に必要です。どうぞ、多くの方の応援と元気玉を届けさせてください。ご支援よろしくお願いします。


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