言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

現在の支援総額

205,000

68%

目標金額は300,000円

支援者数

29

24時間以内に5人からの支援がありました

募集終了まで残り

60

言語聴覚士の支援ネットワーク拡充プロジェクト

現在の支援総額

205,000

68%達成

あと 60

目標金額300,000

支援者数29

言語聴覚士による支援を受けられる場を増やしたい!当事者だけではなく関係機関にも開かれた相談・支援機関を作りたい。

2026/03/29 10:00

まさかの支援開始1日目で目標の47%を達成いたしました。

皆様、ご支援ありがとうございます(T_T)

想いに共感いただけたことがとてもうれしいです。

まだ先は長いですが、できることをコツコツ頑張っていきたいと思います。


このクラウドファンディングにいたる前までの「法人化」についてもコツコツ頑張ってきました。そして、色々な人達に背中を押してもらいました。「合同会社はぴり」は代表兼社員の私一人の会社です。どうして‟合同会社にしようと思ったのか”についてはまた別の機会に投稿させていただきますが、起業しようと思ってから、まず、通勤の行き帰りの電車の中で「合同会社の作り方」という内容の本を読み始めました。

読み終えるとやることの多さに少しおじけづき、「やらない理由」探していました。「お金がない」「時間がない」「今は子育てがある」などなど。ですが、こんな時にも子ども達と保護者の方々の、一緒に働くスタッフが背中を押してくれました。「言語聴覚士に指導してもらえる場所がなかなかないんです」「言語聴覚士という職業を知らなかった。どこに相談すればいいのかわからなかった。」「子ども達が所属する園や学校でもっとできることがあるんじゃないか?」という声。そんなもやもやの中、先輩に起業について相談をしました。最後の決め手が欲しかったんですね。先輩は即答で「やりなよ!ぜったい楽しいよ!」と。 


『楽しい』・・・


その一言で決心がつきました。それからは、仕事をしながら空いた時間に色々なところに相談に行きました。色々なところで夢を語るとだんだん理想が現実味を帯びたビジョンになってきました。言語聴覚士の業務しかやってこなかった私にとって法人化の手続きは難解な作業の連続でした。でも、できました!こども達の未来に貢献できるなら!ある種の使命感のような気持ちもあったと思います。


皆さま、このプロジェクトへご賛同いただけましたお気に入り登録で活動を見守ってください。皆さまの想いも背負って走りたいと思います。どうぞ、あたたかいご支援をよろしくお願いいたします。

シェアしてプロジェクトをもっと応援!

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に5人が支援しました