直前の3案一人の男性からファンレター届く。それに返事を書く。やりとりがある。そのときに提案者は素晴らしい映画になりますね。よろしくお願いします。脚本家、素晴らしい映画にしましょう。その後、すぐに、この後輩から先輩へのうさんくさい泥臭い手紙に脚本が書き換えられる。阿呆な馬鹿げた映画に変えたのが脚本家。そして、その3のうち、2つのが打ち消しているが、あまりにも長いため、そのプロットは提案者は入っていると思っていた。あとで詐欺だと気づく。そして、提案者のキャスティングは強制的に止めろよと脅迫してきて、脚本家の思いのままのキャスティングへ。そして、撮影も終わり、この脚本家の思いのままの文章である。提案者は東京に来ていたので、止めることに恐怖を感じていた。止めることが出来なかった。お金を何十万もすでに払っていたので中止にすると戻ってこない恐怖である。恐怖に支配されていたのである。
後で気づくのです。詐欺だった。それが詐欺です。映像表現やクラファン文章を見てください。全て分かります。事後になり気づくのが詐欺です。
この2つの20万円分のプロットに対しての裁判になります。一番重要な鍵を握る一人の男性ファンを消し去っているのが分かるとおりです。直前の電話で差別用語は行われていまして、それをしてから、この男性ファンを消し去り、今のような脚本に強制的にパワハラにより立場利用によりねじ曲げているのがはっきりと分かります。
なぜならファンレターではないからです。完全に上滑りしている。もう脚本で終わってしまってる。全然、話になってない。OKしないとお金が戻ってこないし、進めたのはあります。支離滅裂だし差別を表現したかったのはだれでも分かるとおりですが、ここまでひどくなるとどうしようもないです。あきらめて進めました。赤字垂れ流しされてしまい残念な限りです。こういう書きこみもマイナスに受けとめられるのでなるべく書きこみも終えたいと思います。落ち着きましたら、考えて行きます。返金はまだ来てません。
10万かける3です。3のプロットで2つを選択したのです。そのあとに、この提案者を差別してきて、この2つとは全然違う脚本を送ってきてその中にも差別用語がはいっているのとか前に書いたとおりです。全然違う先輩後輩の手紙のようなのにしてしまってたのです。結局、骨のない軸のないのにされてしまったのです。みていてはっきり分かると思います。もう終わってます。こんなの普通のプロの脚本家はしませんし、出来るわけがないです。差別してきて嫌がらせなのです。誰でも分かると思います。





