夢をのせて東京へきて、この有様です。なんでこんなひどいことをされるのか。しばらくは沈黙したいと思います。クラファン文章や、映像を、ごらんください。どこに監督の思いが入っているのか。この脚本家は赤字を食らわせてなにをしたかったのか。提案者をとことんまでに痛めつけて楽しいのか。返金を待っているところです。
とにかくひどかった。こちらも分からないので、水とかお茶とか、何本も持って、多分20キロくらいは毎日持ってきた。途中のコンビニで買うしか無かった。そして蛍光灯とか持って行かざるを得なかったし、もうひどすぎた。道具なんかいらないのに、いらない道具を買わされた。ほんとにケガをしているのになにをやらすのか。いまだに腹立たしい。
もうむちゃなんです。何回も伝えているように、この脚本は脚本家のわがままし放題なんです。こちらの思いをぶち壊してます。端から端までわがままし放題なんです。もうお金を払ってるからどうしようもなかったのです。こちらも負傷しており、かなり弱ってました。かなりのイジメであるのが分かると思います
こちらのキャスティングを停止させて、脚本家のキャストを出したかったのが分かると思いますし、脚本自体にたくさんの役を作ったのがこの脚本家です。クラファン文章の役者のやめるのを防ぎたいのはこの脚本家の役者なんです。わがままも甚だしい。こちらが必死でキャスティングしているのを圧力で止めて、脚本家の役者を出さしたのです。
何回も伝えているように交通事故で負傷して2019から2020には手術を6回繰り返していて、体調も崩してた。その中でコロナもあり大変な状況にある中で、この脚本家は見下して消したのです。本当にひどいことをやられました。ふらふらでした。





