暴言恫喝威圧行為については、今後も書き込みたいと思います。根絶したいと思います。いじめは、いじめた側が、100パーセント悪い。暴言恫喝威圧行為は断固反対の立場で、作品を良くしていきます。よろしくお願いします。
暴言、恫喝などの威圧的な言葉や行動、差別について行ったものがおりますので、のちに名前を公開したいと考えています。一度でも行ったことがある方は今後無いようにお願いします。繰り返してはなりません。暴言恫喝威圧行為など自覚したものが自身だという方はかなりの問題なので、医療機関で診察やカウンセリングを受けて下さい。よろしくお願いします。いじめは、いじめた側が100パーセント悪い。
ハラスメントや、いじめは、絶対に許さない。この覚悟で進みます。また、実名などは公開していきます。残念ですが、ありました。ユーチューブに一考察として含めてのせていきます。実名などはのせませんが心理を書きたいと思います。シネマプランナーズでも、いじめ、暴言、恫喝、などのハラスメント行為を禁止していますのと、無くす時代です。万が一あったときは、公的機関へ通報することにしています。
映画学校などで教わった知識や、映画祭での講評をもとに編集はしていきます。作品自体は、良い意見や高評価でしたのと、入選は二所でありましたが費用かかるため入選辞退してます。国際映画祭では千を越える作品から一次審査の200位に入りました。結果は落選はほとんどでした。編集においては、最初の部分はうまく撮影出来ていないのでエキストラの方が出てこなくなる部分は出て来ます。ほとんどはよく撮影出来ていると思います。やはり手紙の部分でなおしていきます。それ以外はほとんど良いと思います。難しいのはトレーニングの部分をどう取り扱うのかはあります。正直、中途半端な感じで、きっちりしてないので、もったいないのはあります。トレーニングのほとんどを削りたいと思いますが影響は無いと思います。残念ながら1番のメインシーンのファンレターともいえない手紙は良くないです。低評価です。試行錯誤しながら編集していきますが、ネット環境整ってからにしますので、いまは、沈黙したいと思います。
手紙のシーンは最初と最後は音声ほとんどの部分はテロップとして編集中。いま、いぶすき映画祭が審査中で、この映画祭をいったんひと区切りして、結果待ち。それ以降は、編集してから、映画祭へ提出とします。すっきりしてから生活とのバランスも考え進みます。本編を映画祭へエントリーしていき、入賞して副賞上映を目指します。無理と判断したときはユーチューブやインスタとしまして、本編を六話くらいに分割して、終わりたいと思います。





