【デジタルとリアルが調和する日常を】デジタルデトックス・プログラムを作りたい!

スマホやパソコンから少し離れ、自分や大切な人と向き合う時間を取り戻しませんか?2025年3月までのプログラムの開発を目指し、暮らしにゆとりをもたらす「10代から大人まで みんなで取り組むマインドフルネスを基盤にしたデジタルデトックスプログラム = デジエット(仮)」のモニターを大募集します!

現在の支援総額

1,541,000

114%

目標金額は1,350,000円

支援者数

155

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2024/12/01に募集を開始し、 155人の支援により 1,541,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

【デジタルとリアルが調和する日常を】デジタルデトックス・プログラムを作りたい!

現在の支援総額

1,541,000

114%達成

終了

目標金額1,350,000

支援者数155

このプロジェクトは、2024/12/01に募集を開始し、 155人の支援により 1,541,000円の資金を集め、 2024/12/31に募集を終了しました

スマホやパソコンから少し離れ、自分や大切な人と向き合う時間を取り戻しませんか?2025年3月までのプログラムの開発を目指し、暮らしにゆとりをもたらす「10代から大人まで みんなで取り組むマインドフルネスを基盤にしたデジタルデトックスプログラム = デジエット(仮)」のモニターを大募集します!

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皆さま、いつも温かいご支援をありがとうございます!今回公開したnote記事では、私がこれまで言葉を選びながら慎重にお伝えしてきた内容についても、高須幹弥先生がyoutube動画で歯に衣着せぬストレートな表現で鋭く切り込んでいます。スマホ依存のリスクや、未成年を含む私たち全体への長期的な影響について、多くの方が「本当に考えなければならない」と感じる内容となっています。この記事の特徴は、ただ問題を提起するだけでなく、社会全体がどう未来を切り拓いていくべきかについて、高須先生が独自の洞察をもとに語り、行動のヒントを提供している点です。特に注目していただきたいポイント・核心を突く指摘高須先生が、スマホ依存に対する個人と社会の甘さをバッサリと指摘。私自身が言いにくかったことも明確に述べられています。・未来への提案単なる批判に終わらず、解決に向けた視点や実際の取り組みの重要性について具体的に触れています。・勇気をもらえる内容この記事を読んでいただくことで、課題解決に向けてデジエットに参加する意義を感じていただけるはずです。▶ 記事はこちらからお読みいただけます↓スマホ依存のリスクと未来への影響 ーー 高須先生の洞察を通して考えるぜひご一読いただき、皆さまの感想やご意見もお聞かせください!私たちが未来に向けてできることを一緒に考えていけたら嬉しいです。クラウドファンディングの目標金額には達しましたが、活動はいよいよこれからが本番です。今後も引き続き、デジエットの活動を通じて、より良い未来を作るお手伝いをしてまいります。応援よろしくお願いいたします!Teachers中場牧子


みなさま、おはようございます!Teachersの中場牧子です。このたびは、デジエット(Mindful Digital Diet)のクラウドファンディングに多大なるご支援をいただき本当にありがとうございました。昨夜、ついに目標金額135万円を達成することができました!私たちの想いに共感し、応援してくださった皆さまのお力添えがあったからこそ、この結果を得ることができました。この活動を通じて、デジタルデバイスとより良い関係を築き、心と体の健康をサポートするプログラムを、多くの方々に届ける準備が整いました。年明けに各種リターンの発送やご案内を差し上げますので、楽しみにお待ちいただければと思います。プログラムの体験版や限定コンテンツに関しても、詳細を後日改めてお知らせいたします。また本日23時59分まで、クラウドファンディングは続いております。この後ご支援いただいた資金は、プロモーションやデジエット・コーチ養成講座のために使用いたします。このムーブメントをより大きくしていくために、そしてまた必要な方にお届けできるよう引き続きシェア・拡散にご協力いただけますと嬉しく思います。改めまして、このたびは温かいご支援をいただき、心より御礼申し上げます。心からの感謝を込めてTeachers代表中場牧子


こんにちは!Teachers代表の中場牧子です。このたび、Zen Eating代表のMomoeさんから「デジエット」プロジェクトへの心温まる応援メッセージをいただきました。日々、デジタルデバイスと向き合う難しさを感じながらも、意識的にデジタルデトックスを実践されているMomoeさんだからこその共感が込められた内容です。*******************デジエットのプロジェクトを心より応援いたします。 私自身も普段意識的にデジタルデトックスの時間を取るように心がけています。携帯電話を置いて1日外出したり、山や海に行く際には携帯の電源を切って触らないようにしています。しかし、それでもスマホに触れる時間が多い日々。デジタルデバイスとの距離感を保つ難しさを感じています。 そして、Zen Eatingを提供していると食べている時にスマホを見る人も多いことにも気づかされます。このプロジェクトが掲げる「デジタルデバイスとの関係をマインドフルに見直し、生活や人生に余白を作り、心身の健康を取り戻す」という新しいライフスタイルの提案は、多くの人々にとって今必要なメッセージだと思います。 日常に少しの余白を取り戻し、心と体が本来の調和を取り戻せるように、この活動が大きな影響を与えることを心より願っています。 心からのエールを送ります。*******************本来、生きる力の源である「食」。ですが、スマホやデジタルデバイスによってその本質が見失われがちです。食事の時間が情報消費の延長線上になり、私たちが「今ここ」に意識を向ける機会が失われている現実は否めません。しかし、より心地よいライフスタイルを追求するためには、食事の時間を「つながり」や「癒し」の場として見直すことが重要です。デジタルから少し距離を置き、食事を通じて自分自身や大切な人、地球とのリアルなつながりを深める。それが、デジエットが提案するライフスタイルの一部であり、MomoeさんのZen Eatingにも通じるメッセージだと感じています。「デジエット」はただの一時的な対処法ではなく、私たちが「今ここ」に意識を向け、心身を整え、人生に余白を生み出すための第一歩です。Momoeさんが寄せてくださったメッセージは、私たちの活動の意義を再確認させてくれると同時に、このプロジェクトが社会に届けるべきメッセージの重要性を改めて感じさせてくれます。現在の支援総額 1,233,500円いよいよ91%!最後まで頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします!Teachers中場牧子


みなさん、おはようございます!Teachersの中場牧子です。このたび、本プロジェクトの背景や想いをまとめたNote記事を公開しました。今回の記事では、クラウドファンディングに挑戦した理由や目指す未来についてお伝えしています。資金調達だけを目的とするならば、融資や補助金といった選択肢がむしろ効率的かもしれません。しかし、今回クラウドファンディングを選んだのは、「スマホ依存」や「デジタル疲労」という現代社会の深刻な課題を、多くの方に知っていただき、共に考えるきっかけをつくりたいという強い思いがあるからです。さらに言えば、これらの課題は、私たち一人ひとりの問題であると同時に、他者や社会、そして環境とのつながりに深く関わっています。スマホの過剰利用が孤独感や分断を生み出し、リアルなつながりを希薄にする一方で、私たちは互いの存在によって支えられ、共に生きているという「インタービーイング(相互存在)」の真実を忘れがちです。私たちのプロジェクトは、単にデジタルデトックスを推奨するものではありません。目指しているのは、「デジタルとリアルが調和し、誰もがウェルビーイングを享受できる社会」をつくること。デジタルの「便利さ」に振り回されるのではなく、テクノロジーを活かしながらリアルなつながりを再構築し、「共に生きる」実感を取り戻したいと考えています。クラウドファンディングを通じて、この課題に取り組む仲間を増やし、未来への変革を共に描くことが、この挑戦の本質です。この記事では、こうした想いを具体的に記しています。ぜひNoteをご覧いただき、私たちが目指す未来に共感していただけたら、応援やシェアを通じてご参加いただけると嬉しいです!▶ Note記事はこちらです!https://note.com/teachersapp/n/n802106dd5a97いよいよ残り1日となりました。現在の支援総額 1,203,500円あと一息!引き続き、どうぞよろしくお願いいたします!Teachers 中場牧子


みなさん、こんばんは!Teachersの中場牧子です。note記事を公開しましたので、お知らせいたします。LIFEを見つめ直す:デジタル機器が私たちに与える影響とは?最初にスマホを手にしたとき、それはただ「便利なツール」にすぎませんでした。スケジュール管理、メッセージのやりとり、気軽に調べ物ができる手軽さ。それは、携帯電話が進化したガジェットとして、私の「生活」「くらし」を効率的にサポートしてくれるものでした。しかし、いつの間にか、スマホは「便利なツール」という枠を超え、私自身のLIFE(いのち・くらし・人生)に深く入り込んでいました。それも私が気づかぬうちに。日常の何気ない瞬間にも、スマホに無意識に手を伸ばす自分。朝起きて目覚まし時計として、最初に触れるものがスマホであり、夜眠る直前まで手元にあるスマホ。スマホを忘れて出かけてしまうと、どこか落ち着かない感覚。これらが、私自身の「LIFE」として自然になってしまっていたのです。このような背景を思い返しながら、私はこの記事を書きました。この中では、スマホが私たちの「便利」を超えて、心や体、さらには人生そのものにどのような影響を与えているかを考察してみました。ご一読いただければ嬉しいです。Teachers中場牧子デジエット説明動画についてはこちら


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