子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

現在の支援総額

556,500

111%

目標金額は500,000円

支援者数

71

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

子どもたちのミライをひらく 無料文章講座を開催したい!

現在の支援総額

556,500

111%達成

終了

目標金額500,000

支援者数71

このプロジェクトは、2025/07/31に募集を開始し、 71人の支援により 556,500円の資金を集め、 2025/08/31に募集を終了しました

卒業制作は文化・芸術を探求する フリーペーパー(400部発行)! ゲームで思考を鍛え、演劇で感性を磨き、 街に羽ばたく取材で実践力を養うプログラム。 ライター、作家、脚本家、コピーライターが、 ミライをひらく論理性と創造性を、 「楽しみながら書く体験」でひきだします。

社会課題の解決をみんなで支え合う新しいクラファン

集まった支援金は100%受け取ることができます

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こんにちは。代表の中村です。11月の講座に向けて、絶賛準備中です!先日ようやく、『MINT Vol.2』で特集する取材先が決定しました!今回のテーマは、「表現者」です。文章、音楽、映像など、クリエイティブな分野でお仕事をされている表現者の方々に、直接お話を伺い、キッズライターたちが文章にします。プロジェクトの趣旨を説明し、ご協力をお願いしたところ、皆様から快くOKをいただきました。本当にありがたいことです涙クリエイターの方々から、一体どんなお話が聞けるのか、我々大人もとても楽しみです! 貴重な時間を目一杯使えるようにしたいと思います。さて、文章を書くうえで、一番大切なのが「準備」です。書くための準備。・取材対象者がどんな人なのか・どんなお仕事をしているのか・その人に何を聞きたいのか・最終的にどんな文章を書きたいのか・インタビューする場合、現地までどうやって行くのか……など、準備することはいろいろあります。準備がしっかりできると、書くとき楽になります。なお、最後の「現地までどうやって行くのか」だけ、やや浮いていますが大事なことです。どんなに良い質問を用意しても、到着できなければ意味がありません。私はいまだに電車を乗り間違えて、遅刻しそうになることがあるので、自分自身に言い聞かせています。そのほか、『MINT Vol.2』では、Vol.1にはなかった企画ページも盛り込もうと思っているので、お楽しみに!!


こんにちは。代表の中村です。あっという間に10月です。講座まで残り1ヶ月ということで、ひたすら準備をしております!・講座の内容ブラッシュアップ・『MINT』の構成、台割作成・取材の手配・教材の仕上げなど、準備も最終段階に入っております。細々した備品の発注や用意もあるので、当日の忘れ物にも気をつけないといけません。前回は幸い、忘れ物はなかったのですが、油断禁物です。今回は何か忘れそうなので、今から情報共有して対策しておこうと思います。そして『MINT』ですが、前回は講座の集大成という位置づけでした。自分が書いた文章が、クオリティの高い冊子に載る! という体験をしてほしかったので、デザインも写真も、かなり力を入れました。今回は、見た目のクオリティはもちろんですが、読み物としての精度も高めたいと思っています。参加者たちの文章を、講座内でどこまで伸ばせるか、しっかりサポートしていきたいと思います。とはいえ、書店に並ぶ雑誌と同じでは意味がないので、読んだ人が「面白い」と思うと同時に、「なんだこれは?」というサプライズをたくさん散りばめる予定です★『MINT Vol.2』は、クラウドファンディングのリターンでもあるので、支援してくださった方々も楽しめる内容にしたいです。それでは今日も準備していきます!


こんにちは。代表の中村です。ミライ★ライター倶楽部で講師をしてくださる塩田泰造さん作・演出の舞台「朗読劇 おとなの国語 其の弍」を観劇してきました!場所は、半蔵門にあるTOKYO FMホールです。はじめて来ました。声優さん、俳優さんによる、朗読劇です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー2023年に公演した「朗読劇 おとなの国語」、第二弾が新たな脚本と演者を迎えて公演。江戸川乱歩の「人間椅子」谷崎潤一郎の「刺青」夏目漱石の「こころ」3作品を1公演ですべて楽しむことができる内容になっています。“読みがえる名作”誰もが知るストーリーを基にし、現代の設定に置き換えることで、新しい物語を紡ぎ出します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー朗読劇ということで、動きはほとんどないにも関わらず、さすが塩田さんの演出! 気づけば、100分間の舞台を集中して最後まで観ていました。現代版の設定に置き換えつつも、原作そのもののあらすじが、自然とわかる脚本になっていました。「人間椅子」は、AIコンシェルジュが導入されたマンションで起こる、ホラー作品でした。「刺青」は、写真の重加工をきっかけに、整形依存症になる女の子のお話。「こころ」は、とある読書会が、「こころ」の内容とクロスオーバーするというストーリー。どれも、ハラハラ・ドキドキする展開で、引き込まれました!「人間椅子」と「刺青」は、バッドエンドとまではいかないけど、「このあとも嫌なことが続きそうだな…」と予感させる結末でした。一方「こころ」は、最後原作とは異なる結末を迎え、爽快な後味でした。3作品の順番も、観る人のことを考えて作られている見事な構成です!一体どうやってこれらの脚本ができるのか、インタビューでぜひお聞きしたいです。素敵な舞台をありがとうございました!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーミライ★ライター倶楽部2025、参加者大募集中です★プロのライター、脚本家が文章の書き方を遊びながら楽しく! レクチャーします。お気軽にお問い合わせください♪↓info@nagatake-nobound.comーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


こんにちは。代表の中村です。昨年の講座内で、「文章の悩みある?」と質問したところ、・字が汚いと言われる・誤字脱字が多いが、ツートップでした。学校で作文を書いた際に注意をされるのが、この2つということですね。たしかに、自分の学生時代を思い出しても、そうでした。書き出しや構成、表現について指摘された記憶がありません。字の汚さについて一つ、思い出があります。私は中学生のときに書いた読書感想文が選ばれて、学内の選考に進みました。残念ながらそこで落選してしまったのですが、そのとき国語の先生から「字が汚いから落ちた」と言われたのを覚えています。先生、それ先に言っておいて\(^o^)/でもまぁ、現実問題そういうことなんだと思います。見栄えは大事です。字がきれいだと、内容も1.5割増くらいでよく見えると思います。字が上手な人の特権です!しかし、ミライ★ライター倶楽部では、字の上手い・下手は、見ません!見るのは内容のみです。字が下手で心配な方も、ご安心ください。というのも、編集の仕事では、著者の先生から赤字の入った原稿が戻ってくるのですが、この赤字がとんでもなく読みにくい人が結構な割合でいます。私のいた会社では「エニグマ(暗号)」と呼んでいました。癖の強い、なぐり書きみたいな字を頑張って解読します。一人で読めないときは数人がかりで解読して、それでもどうしても読めないとき、著者の先生に「なんて書いてあるんですか」と電話で確認します。最初に電話をすれば済む話なのですが、なぜかみんな自力で解読することにプライドを持っていました。どこの編集部でもそうなのかはわかりません。こんなふうに、大人でも読めない字を書く人(私を含めて)がいるので、講座の参加者は全然気にしなくて大丈夫です。字の上手さと、文章の上手さは別物です★なお最近、自他ともに認める字が下手な人が、その理由について「頭の回転が早すぎて、手が追いついていない」と説明していました。なるほど\(^o^)/ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーミライ★ライター倶楽部2025、参加者大募集中です★プロのライター、脚本家が文章の書き方を遊びながら楽しく! レクチャーします。お気軽にお問い合わせください♪↓info@nagatake-nobound.comーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


こんにちは。代表の中村です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーミライ★ライター倶楽部2025、参加者大募集中です★プロのライター、脚本家が文章の書き方を遊びながら楽しく! レクチャーします。お気軽にお問い合わせください♪↓info@nagatake-nobound.comーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー土曜日もラジオ聞いていただき、ありがとうございました!残すところあと1回です。そのうち、こちらにアーカイブがUPされると思います。↓https://stand.fm/channels/680a72f82169b1fe61ad8f443回目は、講座の具体的な内容について、お伝えしました。CUTTさんが興味を持っていろいろ聞いてくださるので、ありがたかったです! ミライ★ライター倶楽部では、「楽しく、面白く!」をテーマに文章の書き方を学んでいきますが、全4回の講座の中で伝えられることは限られています。本当は、なぜ、文章を書く練習が必要なのか文章を書く仕事にはどんなものがあるのか編集ってどんな仕事?面白い文章の書き方って?など、伝えたいことはたくさんありますが、全部をこなすには時間が足りないのです。だからこそ、「これだけは!」というテーマを絞って、お伝えしようと思っています。その中でも、最初に伝えたいことは、「今、文章が上手に書けないのは仕方ないんだよ! だって教わってないからね!」ということです。小学校も中学校も、やるべきことがたくさんあるので、「文章の書き方」を1日みっちり学ぶ時間が取れないのです。そんな状態で、良い作文が書けるでしょうか。書けませんよね!?私がライター駆け出しの頃、編集さんによく言われました。「良い文章を読めば、うまくなるよ!」「読む人のことを考えて書くんだよ!」これで上手くなったら、私は天才ですよ\(^o^)/文章が書けない人・苦手な人は、もっと手前で躓いてるんです!ミライ★ライター倶楽部では、「初歩の初歩、基本のキ! とにかくこれだけ頭に入れてほしい!」ということを伝えます。「文章は、独学でなんとかなるよ。自分で上手になるように何度も書いて練習するんだよ(^^)」みたいな、ざっくりした精神論は言いません!文章を書くのが苦手な子には、「文章ってそんなに難しくないんだ」と思ってほしいし、文章を書くのが好きな子には「こうすれば、もっと上手くなるんだ」と思ってほしいです。そんな講座を目指して、メンバー一同、頑張っております。よろしくお願いいたします!


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