伊根筒川蕎麦フィナンシェをご提供くださるcafe & bb guri 當間ちあきさんからいただいたお言葉をご紹介します。舟屋のすぐそばにあるCafe & BB guri。ひときわ素敵なファサードに道行く人が立ち止まります。伊根の秘境・寺領に惹かれ、何度も足を運びながら、その地をおふたりらしく少しずつ形にしていく姿に、8年前に移住してきた自分たちの記憶が重なり、、これはもう、応援せざるをえません!合気道にブックカフェ——おふたりの感性が生かされて、これから寺領がどんなふうに変化し、人と人がつながる場所になっていくのか、とてもとても楽しみにしております。リターンで協力させていただいた伊根筒川蕎麦フィナンシェについて紹介します。伊根・筒川産の蕎麦粉を香ばしく炒り、焦がしバターの芳醇な香りと重ねた、しっとりリッチなフィナンシェです。伊根の山あいでたくましく育った蕎麦がもつ力強い風味を引き出し、ひと口ごとに豊かな味わいが広がります。軽く温めていただくと、蕎麦とバターの香ばしさがいっそう引き立ちます。コーヒーや紅茶、日本茶はもちろん、コクのあるチャイやミルクティーといかがですか。日々のティータイムにお楽しみください。當間ちあき(cafe & bb guri )ちあきさん、ありがとうございます!!!guriさんと言えば、伊根町でもオシャレなカフェ&B&Bとして超有名で、インスタグラムを眺めてはいつか行きたい!!とずっと憧れていた存在でした。カフェが水・木のみオープンで、二拠点生活で週末滞在がベースの私達にはなかなかカフェの利用の機会がなかったのですが、たまたま木曜日に山の家に行ける機会があったときに、絶対に今回カフェに行く!!!とかおりが強く主張し、拓と二人で訪れました。そのときにいただいたバナナのバノフィーパイのおいしさったら・・・もう言葉に尽くせません!言葉に尽くせないほど美味しい、バナナのバノフィーパイ帰り際、お会計する時にちあきさんから「デジタル絵本のワークショップの方ですよね?」とお声がけいただきました。そうなんです、実はちあきさん、私たちの法人が初めて伊根町で行ったデジタル絵本づくりのワークショップに来てくださっていたのでした。お子さんと一緒に、新しくできたばかりの「伊根の杜」にいらしてくださり、かわいいデジタル絵本を作ってくれたのです。また、guriさんは私たちの地元である西宮・苦楽園で活動されているコーヒー焙煎工房・エスキーナさんともつながりがあると伺い、これはもう、ご縁でしかないと勝手に確信!クラファンを始めるときにも真っ先にご相談させていただいた次第でした。ご自身も移住組でいらっしゃる當間さんファミリー、当時、クラファンされた内容も拝見すると、伊根町に対する思いがほとんど同じ・・・!これからの活動でも、伊根町を盛り上げていく先駆者としていろいろとアドバイス&連携をお願いしたいと思います!!






