世界では誤飲事故が多発しているため、化学物質から天然素材に切り替わりつつありますが、日本では公表されているだけで年間25000件もの化学物質の誤飲が確認されています。25000件はあまり大したことじゃないように感じますが年間出生率を考えるととんでもない割合になります。日本の年間出生数を約70万人(2025年推計)とすると、25,000件の誤飲は**「赤ちゃん28人に1人」**というクラスに一人以上経験している人がいる驚愕の割合。もしこれが「あなたの愛する子や孫」だったら……?。化学性消臭剤の見た目は子供やペットからするとおいしそうな飲み物のように見えます、近年では認知症の人の誤飲も増えてきています、化学物質過敏症で悩む人々なども増えてきている、命にかかわる人や一生後遺症に悩まされ鵜人もいます。冷蔵庫・空間用【米ぬかバイオ消臭浄化パウダー】(税込み300円)開封後約2ヶ月。冷蔵庫は「五大栄養素」の保管庫。 そこに化学的な芳香剤を置くなんて、添加物を食べているのと同じこと。身体に必要な五大栄養素(炭水化物、脂質、たんぱく質、ビタミン、ミネラル)を守り、米ぬかの多孔質構造が、食材の鮮度を落とすエチレンガスや悪臭を吸着し、微生物の力でクリーンな聖域に変える!靴・衣類用【クマザサ防虫・殺菌ストロングパック】:(税込み300円)開封後約3ヶ月クマザサの「安息香酸」や「クロロフィル」は、菌や虫が最も嫌う。 さらに「防獣」までそのパワーを靴に応用すれば、どんな頑固な蒸れや臭いも一掃して、足元から清潔な構造改革が始まる!!近日商品化。
リターンに支援していただく皆さんの健康のために開発中の新商品を付け加えたいと思います。あなたはペットボトル・缶の飲料水、スナック菓子・飴・パン、加工品、外食チェーン、カップ・インスタントラーメン、スーパー・コンビニのできあえ弁当・総菜、ラーメン屋のラーメンを食べたりしますか、一つでも当てはまればあなたは間違いなく添加物依存症です。ある人が添加物の入ってないものなんてないんじゃないのと言っていました。そう日本人の半数が添加物中毒、依存症を入れると普通の人っているの?というくらいです。依存症ですら恐ろしい病気です。私もどれも好きだし食べたくなるのは頻繁ですが食べないようにしています。タバコも吸っているときはヘビースモーカーでした。なんとタバコを吸っていた指が脂で真っ黒になることも、ある時胆石になってしまい手術。手術後咳が止まらず手術の傷にさわり苦しかった。その数年後また別の病気で手術することになり、その痛みを思い出したばこをやめることに。タバコをやめて20年近くなります。タバコを吸っている人と一緒にいても吸いたくはなりませんが時々無意識のうちにタバコをとるしぐさをすることがあります。自分が意識していなくてん体が覚えてるんですね。でも添加物の入っていない可能性のあるところはあります。まず直売所、そして八百屋・肉屋・魚屋です。そして添加物の入っていない調味料を使えば添加物の入らない食事ができます。私は飲み物は水、お茶1杯、コーヒー3杯飲むようにしています。お茶・コーヒーは利尿作用があり水分補給にならないため、夏場熱中症が出るのは利尿作用のある飲み物を飲むことも1因であります。いまコーヒーはエスプレッソタイプのものが多く飲まれていますが私のように砂糖を入れる人は濃いと砂糖を入れすぎてしまうんで薄くして砂糖を少なくしています。砂糖も依存症になります。
数十年、この地で農家さんと共に歩んできた直売所が、昨年、静かにその幕を閉じました。行き場を失ったのは、野菜だけではありません。農家さんたちが心血を注いできた「誇り」と「生きがい」が失われ、無添加野菜を求めてきた人たちが路頭に迷っています。人はなぜ体に害するものを求めるのか?「丹精込めて育てた朝取り野菜を、あなたの明るい未来へいざないます」このプロジェクトが成功した暁には、私は彼らと五大栄養素とともに、あなたを明るい未来へといざないます。「食品ロスゼロと農家さんと無添加野菜を求める消費者との共生」農家さんが丹精込めて作った朝取り野菜を私も丹精込めて加工し、無添加物食品を求める消費者に届けたい、あなたのその行動が日本を変えるかも?そろそろ引退してもいいお年頃なんですがみなさんのためにも数十年培ってきた調理技術の粋を結集し頑張りたいと思います。私は、明るい未来を求めるあなたの歩みの懸け橋になりたい。
お米は精米してから2週間くらいで劣化するといわれています。また匂いや湿気にも弱く、そのため当店では高級料亭や外食チェーンでもやっていない、北秋田市の大規模農業法人6法人に依頼し米を栽培してもらい、自家用低温倉庫を設置し保存。炊く直前に精米するという狂気ともいえる前代未聞ともいえる管理体制をしています。日替わり弁当、ダントツのナンバー18種類前後のおかずが入って揚げ物は1・2品、春から秋にかけては多彩な調理法と味付けをした1対3の黄金比で山菜と野菜をふんだんに使った五大栄養素を詰め込んだ外食業界でも自家採集調理による異彩を放つ最強弁当。野菜も店頭販売しているものはすでに鮮度が落ちているため、鮮度が落ちるにしたがって成分が落ちるのでやはり外食業界では考えられない旬の際には地元農家に直接訪問し朝取り野菜を厳選のうえ仕入れている。
おにぎりしゃけ・うめ・昆布とありますがランキングに入れてないけど、観光客に大人気のナンバー2の弁当屋とは思えない爆売れメニューです。1軒で200個作ることも度々。注文を受けてから握る弁当と同じスタイル。1分だけ待ってね。北秋田市産あきたこまち100%の熱いご飯を3回握って出来上がり、一粒一粒が生きてる、きりたんぽの半殺しとは逆の作り方だね、アツアツのままにぎって出します。仙人だけができる技なのでよいこのみんなはマネしないでね。シャケ・うめ・昆布とも税込170円 おにぎり弁当にしても、折詰・オードブルに一緒につけてのご注文もできます。もちろん1個でも喜んで握りますよ。観光客のお客様は戻ってきて追加注文をしたり、お土産に大量に買っていくお客さんもいっぱいいます。柔らかくてふわふわだからさるかに合戦にはならないよ。





