声が溢れ、つながり、小さな挑戦が巡る。福島県田村市にYOHAKU食堂をつくりたい

福島県田村市に、料理人が手がける和食を中心に、昼は定食、夜は藁焼きや一品料理を楽しめる小さな食堂「YOHAKU食堂」を立ち上げます。ごはんを囲む日常の中で、人の声がこぼれ、残り、誰かの小さな挑戦につながっていく。そんな「食堂から始まる挑戦の場」を、一緒につくる仲間を募集します!

現在の支援総額

1,456,000

48%

目標金額は3,000,000円

支援者数

145

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/05/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,456,000円の資金を集め、 2026/06/28に募集を終了しました

声が溢れ、つながり、小さな挑戦が巡る。福島県田村市にYOHAKU食堂をつくりたい

現在の支援総額

1,456,000

48%達成

終了

目標金額3,000,000

支援者数145

このプロジェクトは、2026/05/15に募集を開始し、 145人の支援により 1,456,000円の資金を集め、 2026/06/28に募集を終了しました

福島県田村市に、料理人が手がける和食を中心に、昼は定食、夜は藁焼きや一品料理を楽しめる小さな食堂「YOHAKU食堂」を立ち上げます。ごはんを囲む日常の中で、人の声がこぼれ、残り、誰かの小さな挑戦につながっていく。そんな「食堂から始まる挑戦の場」を、一緒につくる仲間を募集します!

このプロジェクトを見た人はこちらもチェックしています

YOHAKU食堂のクラウドファンディングを応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます。今日は、YOHAKU食堂を始めようとしている「場所」について、少し書きたいと思います。僕たちがYOHAKU食堂を立ち上げようとしている場所は、以前「キッチン青葉」さんがあった場所です。キッチン青葉さんは、この場所で約40年、地域の方々に愛されてきたお店でした。田村の方と話していると、「あそこ、よく行ってたんだよ」「キッチン青葉さん、居心地が良かったんだよね」「なくなった時、寂しかった」そんな声を聞くことがあります。先日も、ある方とお話しする中で、キッチン青葉さんのことを本当に大切に思っていた方がいるんだと、改めて感じる時間がありました。その時に思いました。僕たちは、ただ空いている物件を借りて、新しいお店を始めるわけではないのだと。そこには、40年という時間があります。ごはんを食べた時間。誰かと話した時間。仕事の合間にほっとした時間。家族や友人と過ごした時間。一人でふらっと立ち寄れた安心感。そういう記憶が、この場所には残っているのだと思います。もちろん、僕たちはキッチン青葉さんと同じことをするわけではありません。同じ味を出すこともできません。同じ空気をそのまま再現することもできません。それは、キッチン青葉さんを40年続けてこられた方々にしかできないことだと思っています。だからこそ、簡単に「受け継ぎます」とは言えません。でも、この場所にあった温かさや、地域の方々が大切にしてきた想いには、きちんと敬意を持ちたいです。そして、その想いを、今の田村で、次の形につなげていきたいと思っています。本来であれば、工事が終わって、厨房が整って、きちんと準備ができてから、「YOHAKU食堂ができました」とお披露目するのが普通なのかもしれません。でも、今回クラウドファンディングの最終日にあわせて、明日一日だけ、この場所を開けることにしました。まだ完成した食堂ではありません。内装もこれからですし、正式なオープンでもありません。でも、40年愛されてきたキッチン青葉さんの場所を、もう一度みなさんに見てもらいたい。この場所にあった空気や、ここからまた始まっていく時間を、少しでも感じてもらいたい。そう思い、明日一日だけ「場開き」をします。完成してから来てください、ではなく、この場所がもう一度動き出す前の時間を、一緒に見てもらいたい。そして、YOHAKU食堂がここからどんな場所になっていくのかを、少しでも感じてもらえたら嬉しいです。YOHAKU食堂も、まずはちゃんと食堂です。ごはんをつくる。人を迎える。席に座ってもらう。料理を出す。食べてもらう。「おいしかった」と言ってもらえるように、日々積み重ねていく。そこがなければ、僕たちが言っている「声」や「挑戦」も始まらないと思っています。料理長のけんちがつくる料理を食べてもらいたい。田村の方にも、外から来る方にも、まずはYOHAKU食堂のごはんを味わってもらいたい。そして、ごはんを囲む中で、少し話が生まれる。誰かに会う。「最近どうですか」と聞かれる。「実はこういうことをやってみたいんだよね」と、ぽろっと声が出る。そんな場所をつくっていきたいです。キッチン青葉さんが、長い時間をかけて地域の方々に愛されてきたように、YOHAKU食堂も、すぐに何かを成し遂げられるとは思っていません。一つひとつ、泥臭く積み重ねていくしかないと思っています。僕自身は料理人ではありません。だからこそ、料理長のけんちを支えながら、できることは何でもやります。この場所を大切に思ってきた方々に失礼のないように、頭を下げながら、少しずつ育てていきたいです。40年愛されてきた場所。その記憶をなかったことにせず、でも過去をそのまま真似するのでもなく、今の田村に必要な食堂として、新しく開いていきたい。キッチン青葉さんがあったこの場所で、また人が集まり、ごはんを食べ、話し、ほっとできる時間をつくります。そして、その食卓から、誰かの小さな声や「やってみたい」が生まれ、誰かにつながり、少しずつ地域の中で動き出していく。そんな流れを、YOHAKU食堂で育てていきたいと思っています。この場所にあった記憶と、地域の方々が大切にしてきた想いを大切にしながら、YOHAKU食堂を立ち上げます。そして明日、少しでもお時間がある方は、ぜひこの場所を見に来てください。完成前のYOHAKU食堂ですが、この場所がもう一度動き出す最初の空気を、一緒に感じてもらえたら嬉しいです。最後まで、応援よろしくお願いいたします。


YOHAKU食堂のクラウドファンディングを応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます。今日は、nononowaのお二人からいただいた応援メッセージを紹介させてください。中山さんとは、東日本大震災後の復興支援の現場を通じて出会いました。あの頃は、まだ自分自身も何をしたいのか、何ができるのか、うまく言葉にできないまま、とにかく目の前の現場に向き合っていました。いろんな人に出会い、いろんな声を聞き、自分自身もたくさん揺さぶられた時間でした。今思えば、僕が「人の声」に向き合うようになった原点の一つは、やっぱり東日本大震災抜きでは語れないです。今回、中山さんからいただいた言葉を読んで、正直、少し刺さりました。いただいたメッセージを紹介します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー東日本大震災後の復興支援の現場で、共に汗を流した仲間として、心からこの挑戦を応援しています。菅野智教(とも)さんはこれまで、誰よりも「人の声」に向き合ってきました。それは、ともさん自身がかつて自分の声を押し殺し、葛藤してきた経験があるからこそ持てる、深くて切実な優しさです。ともさんが選んだのは、一過性の華やかなイベントではなく、日々の食卓から「一人ひとりの人生」に寄り添い、小さな声を拾い上げるという地道で尊い道でした。震災後のあの日々があったからこそ繋がった私たちが、今度は田村市という土地で、新しい挑戦の循環を育てていく。その一翼を担えることを、私は誇りに思います。菅野智教が人生をかけてつくるこの温かな場に、ぜひ皆さんの力を貸してください!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー中山さん、本当にありがとうございます。「自分の声を押し殺し、葛藤してきた経験があるからこそ」この言葉は、正直、自分でも見ないようにしてきた部分でもあります。僕自身、これまでずっと、自分の声をちゃんと出せていたわけではありません。本当は違和感があるのに、言えなかったこと。本当はやりたいことがあるのに、飲み込んできたこと。誰かの期待や、周りの空気に合わせて、自分の声を後回しにしてきたこと。そういう時間が、自分の中にも確かにありました。だからこそ、誰かの中にある、まだ言葉になっていない声や、小さな違和感や、「本当はこうしたい」という想いを、簡単に流したくないと思っています。YOHAKU食堂でやりたいことは、大きなイベントを一回開くことではありません。特別な人だけが集まる場所をつくることでもありません。日々のごはんの中で、誰かの声が少し出ること。その声を誰かが受け止めること。そこから、小さな一歩が生まれること。その積み重ねを、田村の日常の中につくっていきたいと思っています。そして、くまちゃんとは、地域おこしの活動の中で出会いました。地域の中で何かを始めようとする人。想いはあるけれど、まだ形になっていない人。誰かに話すことで、少し前に進める人。そういう人たちと向き合う現場の中で、くまちゃんともつながってきました。そんなくまちゃんからも、応援メッセージをいただきました。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー人の挑戦や想いを受け止める場所をつくろうとしていることが本当に素敵です。食堂という身近な空間だからこそ、生まれるつながりや会話がたくさんあると思います。YOHAKU食堂が、多くの人の背中をそっと押してくれる場所になることを楽しみにしています!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーくまちゃん、本当にありがとうございます。「背中をそっと押してくれる場所」この言葉も、とても嬉しかったです。僕は、YOHAKU食堂を、誰かを無理に変える場所にしたいわけではありません。「挑戦しよう」と強く迫る場所でもありません。ただ、ごはんを食べに来る。少し話す。誰かに会う。その中で、自分の中にあった小さな想いに気づく。そして、必要な時に、そっと背中を押してもらえる。そんな場所にしたいと思っています。中山さんは、震災後の復興支援の現場での自分を知ってくれている人。くまちゃんは、地域おこしの活動の中での自分を知ってくれている人。違う時期、違う現場でつながった二人から、今回こうして応援の言葉をもらえたことに、不思議な意味を感じています。震災後の現場で感じたこと。地域おこしの中で感じたこと。田村に来てから出会った人たちの声。自分自身が押し殺してきた声。それらが少しずつ重なって、今のYOHAKU食堂につながっているのだと思います。人の声を聞くこと。一人ひとりの人生にちゃんと目を向けること。誰かの小さな一歩を、みんなで支えること。それを、今度は田村市という場所で、食堂という日常の中から育てていきたいです。YOHAKU食堂は、まだ始まってもいません。でも、こうして応援の言葉をいただくたびに、これは自分たちだけの挑戦ではないのだと感じています。これまで出会ってきた人たち。一緒に汗を流してきた人たち。田村で暮らす人たち。これから出会う人たち。そういう人たちの声や想いが少しずつ重なって、この場所ができていくのだと思います。クラウドファンディングは、残りわずかとなりました。最後まで300万円を目指しています。YOHAKU食堂を、日々の食卓から一人ひとりの声を拾い、小さな挑戦の循環が生まれていく場所として立ち上げたい。ご支援いただける方はもちろん、今すぐ支援が難しい方も、シェアやご紹介で力を貸していただけたら本当に嬉しいです。最後まで、応援よろしくお願いいたします。


今日は、株式会社Gallopinto代表取締役の宮之原 尚子さんからいただいた応援メッセージを紹介させてください。宮之原さんは、起業型地域おこしとして田村に来られ、現在は田村でGallopintoを立ち上げ、日々挑戦を続けている方です。ニカラグア産コーヒーを届けること。田村にカフェや焙煎所、コミュニティスペースをつくること。地域の人、外から来る人、子どもたち、いろいろな人が交わる場所をつくること。言葉にするときれいに聞こえるかもしれませんが、実際に田村で事業を立ち上げ、場所を持ち、人を迎え、続けていくことは簡単なことではないと思います。だからこそ、宮之原さんは、田村で「挑戦する」ということの面白さも、大変さも知っている方だと思っています。今回、そんな宮之原さんから応援メッセージをいただけたことが、とても嬉しかったです。いただいたメッセージを紹介します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー田村で新たな挑戦が始まること、とても嬉しく思います!YOHAKU食堂をきっかけに、たくさんの挑戦が生まれ、田村がもっともっとオモシロい街になりますように!心から応援しております!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー宮之原さん、本当にありがとうございます。「田村で新たな挑戦が始まること」「たくさんの挑戦が生まれること」この言葉を、すでに田村で挑戦を続けている宮之原さんからいただけたことに、とても意味を感じています。YOHAKU食堂でつくりたいのは、僕たちだけの挑戦ではありません。田村の中で、誰かの「やってみたい」が出てくること、それを誰かが面白がること、必要な人につながること、小さく試してみること、失敗しても、また話せる場所があること。そういう流れを、日常の中につくりたいと思っています。田村には、すでに挑戦している人がいます。宮之原さんのように、外から田村に来て、地域の中で事業を立ち上げ、日々試行錯誤しながら前に進んでいる人がいます。でも、そういう挑戦が点のままで終わってしまうのは、非常にもったいないと思います。誰かの挑戦が、次の誰かの背中を押す、誰かの悩みが、別の誰かの知恵につながる、誰かの「やってみたい」が、地域の中で少しずつ形になっていく。YOHAKU食堂は、そんな挑戦が生まれ、つながっていく場所にしたいと思っています。ごはんを食べに来る、少し話す。「実はこういうことをやってみたい」と言ってみる。「それならこの人に会ってみたら」と誰かにつながる。その小さなやり取りが積み重なって、田村が少しずつ面白くなっていく。宮之原さんの言葉にあるように、YOHAKU食堂をきっかけに、たくさんの挑戦が生まれていったら、田村はもっともっとオモシロい街になると思います。一人の大きな挑戦だけではなく、小さな挑戦がいくつも生まれること。挑戦している人同士がつながること。まだ挑戦と呼べないような小さな声も、誰かに受け止めてもらえること。そういう場所を、田村の日常の中につくりたいです。クラウドファンディングは、残りわずかとなりました。最後まで300万円を目指しています。YOHAKU食堂を、田村で人と人がつながり、小さな挑戦が生まれていく場所として立ち上げたい。ご支援、シェア、ご紹介で、引き続き応援いただけたら本当に嬉しいです。最後まで、よろしくお願いいたします。


ありがたいことに、当初ご用意していた5,000円の応援枠が品切れとなりました。ご支援くださった皆さま、本当にありがとうございます。その後、ある方から「5,000円の応援枠があれば支援したいです」というメッセージをいただきました。その方は、今月ほかにも応援したいクラウドファンディングがあり、ご自身の中で無理のない上限額を決めながら、それでもYOHAKU食堂のことを気にかけてくださっていました。その言葉を受けて、今回、5,000円の追加リターンを20枠だけご用意することにしました。内容は、リターンの品物や飲食チケットではなく、「YOHAKU食堂の立ち上げそのものを、想いで応援する」ための枠です。YOHAKU食堂は、ただ食事をする場所ではありません。地域で何かを始めようとしている人。これから一歩を踏み出したい人。少し立ち止まっている人。そうした人たちが、ごはんを囲みながら想いを話し、誰かと出会い、次の一歩につながっていく場所を目指しています。大きな金額でなくても、たくさんの人が少しずつ応援してくれること。それ自体が、YOHAKU食堂にとって大きな力になります。今回の追加20枠を含めると、5,000円の応援枠は合計70名分になります。70人の応援が集まるということは、70人の方が「この場所が始まること」を一緒に支えてくれているということです。いただいたご支援は、YOHAKU食堂の立ち上げ費用として大切に使わせていただきます。残り期間もわずかになってきました。無理のない範囲で構いません。YOHAKU食堂のはじまりを、一緒に支えていただけたら嬉しいです。引き続き、応援・シェアをよろしくお願いいたします。【追加リターン】5,000円|【追加】ただただ応援限定20名返礼内容:お礼のメッセージ※こちらは飲食チケットではありません。※活動の進捗については、クラウドファンディングの活動報告やSNS等で随時お伝えしていきます。


YOHAKU食堂のクラウドファンディングを応援してくださっている皆さん、本当にありがとうございます。今日は、田村市都路町で「よりあい処 華」を営む、今泉富代さんからいただいた応援メッセージを紹介させてください。僕が華さんの場所でいつもすごいなと思うのは、行くと誰かしらに会えることです。ただごはんを食べるだけではなく、そこに地域の人がいて、外から来た人がいて、自然と会話が生まれる。そして、富代さんが「この人〇〇なのよ」「この人知ってるよ」と、誰かと誰かをつないでくれる。華さんのお店は、食事をする場所でありながら、地域の入口のような場所でもあると思っています。またこの料理が美味しい田村に来たばかりの人にとっては、最初に地域の人と出会える場所。僕も最初に華さんに行かせて頂いて、本当に色々な方をご紹介頂きました。行けば誰かに会えるのがまた嬉しい地域に暮らす人にとっては、ふらっと行けば誰かに会える場所。何か困っていることや、やってみたいことがある人にとっては、誰かにつながるきっかけが生まれる場所。そういう場所を、富代さんは都路でずっと続けてこられました。今回、そんな富代さんから応援メッセージをいただけたことが、本当に嬉しいです。いただいたメッセージを紹介します。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私自身、地域の中で人が集まり、食べて、話して、笑って過ごせる場所の大切さを感じながら活動してきました。YOHAKU食堂が目指している、食を通じて人の声が溢れ、小さな挑戦がつながっていく場所づくりに、とても共感しています。田村に暮らす人も、外から訪れる人も、ほっとできて、また来たいと思える場所になっていくことを楽しみにしています。応援しています。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー富代さん、本当にありがとうございます。この言葉をいただいて、改めて思ったのは、YOHAKU食堂も「誰かに会える場所」にしたいということです。特別な用事がなくても、ふらっと来られる。ごはんを食べに来たら、誰かがいる。何気ない会話の中で、「それならこの人に会ってみたら?」とつながる。自分の中にある小さな想いや、まだ形になっていない「やってみたい」が、誰かとの出会いで少し動き出す。そういう場所を田村につくりたいと思っています。地域で何かを始める時、いきなり大きな事業計画があるわけではありません。最初は、ちょっとした違和感だったり、思いつきだったり、誰かに話すほどでもない小さな声だったりする。でも、その声を聞いてくれる人がいて、紹介してくれる人がいて、つながる相手がいると、少しずつ形になっていくことがある。華さんの場所には、そういう力があると思っています。そして、YOHAKU食堂でも、その力を大切にしたいです。ごはんを出すこと。人が集まること。誰かと誰かが出会うこと。その場で終わらず、次の一歩につながっていくこと。富代さんが地域の中で続けてこられたように、YOHAKU食堂も、田村で人と人が自然につながる日常の場所にしていきたいと思っています。クラウドファンディングは、残りわずかとなりました。YOHAKU食堂を、田村で誰かに会え、誰かにつながり、小さな挑戦が生まれていく場所として立ち上げたい。ご支援、シェア、ご紹介で、引き続き応援いただけたら本当に嬉しいです。最後まで、よろしくお願いいたします。


新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!