あなたのためだけのコースを提供するフレンチレストランを開業したい!

【フレンチレストラン開業】自分の為だけのコースを本物の腕前で食べてみたくありませんか? 専属シェフを気軽に!「あなたのためだけのコース」を食べられるレストランを皆様と共に作りたいです!フランス一つ星で部門シェフを歴任してきた植田和宏シェフによるフレンチレストランオープンのためのクラファンです。

現在の支援総額

3,090,000

386%

目標金額は800,000円

支援者数

116

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2023/08/28に募集を開始し、 116人の支援により 3,090,000円の資金を集め、 2023/10/28に募集を終了しました

あなたのためだけのコースを提供するフレンチレストランを開業したい!

現在の支援総額

3,090,000

386%達成

終了

目標金額800,000

支援者数116

このプロジェクトは、2023/08/28に募集を開始し、 116人の支援により 3,090,000円の資金を集め、 2023/10/28に募集を終了しました

【フレンチレストラン開業】自分の為だけのコースを本物の腕前で食べてみたくありませんか? 専属シェフを気軽に!「あなたのためだけのコース」を食べられるレストランを皆様と共に作りたいです!フランス一つ星で部門シェフを歴任してきた植田和宏シェフによるフレンチレストランオープンのためのクラファンです。

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アナと雪の女王が大好きな平出ファミリー。奥様はアナのコスプレ、2歳のお子様はエルサのコスプレで、平出社長はオラフの着ぐるみ姿!家族みんなでコスプレを楽しみながら味わうフレンチディナーは、まるで映画の世界に入り込んだような特別なひとときです。コムトゥヴでは 大人4名様以上で貸切可能 なので、思い切りコスプレをしても周りを気にせず楽しめます。こんな人におすすめ◎ 大好きなキャラクターの世界観をレストランで再現したい方◎ 家族や友人と非日常を楽しむ特別な時間を過ごしたい方◎ 記念日やイベントをユニークに盛り上げたい方生まれてはじめてフォアグラとスパイスに、アナが思わず口にしてしまう“チョコ”を重ね合わせ、ホワイトチョコをまとわせました。初めての恋に胸をときめかせるような、甘美でスパイシーな出会いを楽しんでいただけます。キャビア フロマージュフロマージュブランとキャビアを筒状に閉じ込めた一皿。シンプルでありながらも奥深い味わいは、王国の格式と遊び心を表現しました。パテ・ド・カンパーニュ王国の伝統を思わせるクラシックな一皿。しっかりとした旨味と重厚な味わいが、祝宴の席を飾る“王宮料理”のように華やかさを添えます。キャビアやフロマージュと並んで、物語の序章を彩る大切な存在です。 とびら開けて舞台となったノルウェーを象徴するサーモンで“扉”を表現。希少な山菜とグリーンマスタードの爽やかなソースが、開かれた世界へのワクワク感を広げます。 雪だるまつくろうアナの緑のドレスを思わせるブロッコリーを、丸ごと豪快に焼き上げました。仕上げに煮干し油のパウダーを目の前で降らせ、雪が舞い降りるような瞬間を演出します。愛さえあればトロールが出てくる場面の歌「愛さえあれば」岩のように見立てたヒラメにトリュフを纏わせ、トロールの世界観を表現。上品で芳醇な香りとともに、“どんな形の愛も大切に”というメッセージを感じられるひと皿です。トナカイのほうがずっといいスヴェンをイメージし、伊豆鹿に彼の大好物である人参を添えました。力強さと優しさをあわせ持つ味わいは、温かな家族愛を想わせます。 あこがれの夏オラフの夢見る夏を、爽やかな氷菓子で表現。シチリアみかんのシャーベットに、ひまわりのアイシングを添えて。思わず笑顔になる一皿です。Let It Go 〜ありのままで〜雪の結晶のようなホワイトチョコムースに、フランボワーズのコンフィチュールを忍ばせました。銀砂糖を目の前で降らせ、雪の舞い散る瞬間を体験。クライマックスにふさわしい、幻想的なデザートです。素敵な家族の思い出となりました。家族写真にパパの顔は映っていませんが……(※オラフの着ぐるみの中です)「これ食べたい!」というものがあればお申し付けください♪


こんにちは!フレンチレストランComme tu veux(コムトゥヴ) マダムのソプラノめいちゃんです♪毎月1日は予約解放日!1日が定休日ならのんびりできるのですが、今日は営業日だったので、朝からご予約対応と仕込みと営業でバタバタ…!(もう一日が48時間あったらいいのにって本気で思いました笑)そんな中でもたくさんのお申込みをいただいて、本当にありがとうございます。順次お返事をしていますが、どうしても先にお申込みいただいた方から優先になってしまうので、日程が取れなかった方には別日をご案内させていただいています。そして12月といえば……やっぱり クリスマス!コムトゥヴでは くるみ割り人形コース をご用意しています。実は私、子供の頃から「くるみ割り人形」のお話が大好きなんです。あの幻想的な世界観と、音楽と、夢のような舞踏会のシーン。大人になった今でも、クリスマスといえばこの物語が心に浮かびます。そんな私の大好きな物語を、コース仕立てにしました。大切な方と一緒に、童心に帰って夢の世界を味わっていただけたら嬉しいです♪クリスマス期間はご予約枠を増やしていますが、すでに埋まり始めている日もあります。「今年はちょっと特別なクリスマスにしたいな」と思っている方は、ぜひ早めにチェックしてみてくださいね。https://forms.gle/UYDQvk9vzUCyhqor7毎月〈1日〉に〈2か月先〉のご予約を公開しています。次回は──11月1日 0:00、1月分のご予約解禁!お見逃しなく!


こんにちは!フレンチレストランComme tu veux(コムトゥヴ) マダムのソプラノめいちゃんです♪最近、Threadsで着物を着た女の子の投稿に着物警察が集まって話題になっているのを目にしました。私も着物を始めてすぐ、着物警察に出会いました。「楽しみたくて着ているのに、なんで否定されなきゃいけないの?」「もう着物を着るのが怖い」そう思って泣いた日もあります。でも同時に、応援の声をたくさんいただいたんです。「素敵だよ」「頑張ってね」って。さらにはプロの着付け師さんから直接エールをいただいて…。あの瞬間、「やっぱり着物を楽しんでいいんだ」って思えました。実は、私が身を置くクラシックやフレンチの世界も同じ。奥が深いからこそ“警察”が出やすい。だけど私は、これから入ってくる人を追い返すのではなく、「まずは知ってくれてありがとう」という気持ちで迎えたいと思っています。私も歌を仕事にしていると「一緒にカラオケ行ったら下手って思われそう」と言われるけど、そんなことは絶対にないんです。音楽を本気でやっている人ほど、「歌ってくれてありがとう」「この世界を好きになってくれてありがとう」って思うもの。旦那も料理人だから「旦那さんに料理作るの怖くない?」とよく聞かれますが、全然かずおは作ってくれたことに喜んで感謝をしてくれます。着物もまだまだですが、やはり練習していると自分についても他の人についても、改善点は見えてはきます。でもそれが分かったとしても実際直すのは難しいですし、だからこそ着物の道は奥が深い。でもやっていてその大変さが分かるからこそ、頼まれてもいないのに人にわざわざ指摘をしたりしません。自分が一生懸命歩んできた道だからこそ、始めたての人や、一生懸命やっている人の頑張りが見えることってあると思います。逆にやってないことの方がその過程の大変さを知らないから簡単に批判できるのかなと思ったり。歌の面でも活動していたら批判のコメントをされる事が稀にあります。私も最初はその人を、それだけの事を言うならプロの音楽家かなと思っていたし、自称教授という人もいたのですが、誹謗中傷が行き過ぎてきたので開示してみたら、音大卒でも何でもないただの引きこもりの人や高校生でした。その行為自体は良くないことだけれど、でもきっとその人達も可哀想な人達なんだと思います。その人達も周りから厳しい言葉を受け続けて、怖くてやりたい事ができずに、情報だけ入れて頭でっかちになっているのかもしれません。そんな人たちも、自由にのびのびとやりたい事がやれたらもっと人生楽しめるのになぁと思います。私は着付けはまだまだ練習中。でもその過程も恥を忍んで発信しているのは、同じように始めた人に「大丈夫、楽しいよ!」って伝えたいから。着物警察が来ても、私は着物の楽しさを堂々と投稿し続けます!まだまだ下手っぴな私の着付けだけど、成長していく過程を見せられるように頑張ります!https://www.instagram.com/reel/DO-rW18ATK1/?igsh=em1tNXM1ZXJvdnZhちなみに料理界隈ではパリのレストランで働く日本人シェフがテレビでの発言が問題になり賛否をうんでいるようですかずおシェフもこれについては少し言及していますが、誰がなんと言おうと、私たちはまず1番に相手を思いやることが大切だと思っています。尊敬するシェフにと「目の前の人を大切に」と言われたのが心に響いています。コムトゥヴとしても、目の前のお客様のことを人対人として1番大切に考えてい続けたいと思います!https://www.threads.com/@uedasan0902.fr/post/DPCBYbHkxpT?xmt=AQF0_5pfwXdnL9tr_Ph3w0cNq6SiKGjCAPMi7sBOqjo_ug&slof=1


前回:コムトゥヴができるまで#7はこちらから↓https://note.com/sop_mei_fr/n/n3c50151fb514「地獄の先輩に毎日怒鳴られた僕を救った一言」正直、毎日出勤するのが嫌でした。一緒に働くのが辛すぎて、何度も辞めたいと思ったほどです。でも、アルバイト時代からお世話になっていた副料理長に相談したとき、こう言われました。「今は毎日いくつも怒られるだろう。でも、その中の“1つだけ”でいい。明日は怒られないようにしてみろ。それを365日繰り返したら、1年で365個直ってる。その頃にはきっと誰よりもできるようになってるはずだ。」その言葉が胸に刺さりました。それから僕は毎日、仕事を終えて帰る前に「今日怒られたこと・明日気をつけること」をノートに書き出すようにしました。昼に出勤して翌日の昼に帰るまでの仕事を時間ごとに振り返り、必ず1つ改善点を残す。この習慣は、ホテル時代から自分の店をオープンするまで、ずっと続けてきました。「一日一個の改善」。あの時の副料理長の言葉が、今でも僕の仕事の軸になっています。「27時間ぶっ通しで働いた日が、ホテル時代での一番“幸せな勤務”だった」12月31日の泊まり勤務。いつもなら、山田さん(仮名)と一緒のシフト。殴られ、“グズ”と呼ばれる日々でした。でもこの日、出勤時間になっても山田さんは現れない。1時間経っても、2時間経っても来ない。結局、その日は彼が現れず、通常3人で回す泊まり勤務を2人でやることに。休憩なし。仮眠なし。気づけば27時間、ぶっ通しで働き続けていました。…でも、不思議なんです。人生で一番働いた日なのに、あの勤務が一番“幸せ”に感じたんです。殴られる恐怖もない。「グズ」と呼ばれることもない。ただ、自分で考え、必死に目の前の仕事をやり切るだけ。どれだけ長時間でも、理不尽がない環境で働けることが、これほど幸せなんだと気づいた瞬間でした。「理不尽な上司がいなくなったら、僕は“改革者”になった」山田さんとの勤務がなくなってから、僕は部署の中でいろいろな改善を進めました。たとえば――・時間がかかる“口頭引き継ぎ”をやめて、引き継ぎシートを作成・発注のための在庫管理を“勘”ではなく、一覧表で“見える化”・最低在庫数や納期も明確にして、誰でもすぐ判断できる仕組みに今まで“なんとなく”でやっていた部分を、全部仕組み化したんです。正直、2年目の僕が提案するのは怖かった。「今のやり方を否定してる」と思われるんじゃないかって。でも、副料理長に相談したら一言。「やってみたらいいじゃん」その後は一気に職場が変わりました。勤務時間も短縮でき、働きやすさも向上。そして何より「自分の意見が現場を変えられる」と実感できたんです。理不尽な上司に潰されそうになった新人が、いなくなった瞬間に“改革者”になれた。環境が人を壊すこともあるけれど、環境が人を育てることもある。その両方を、僕は経験しました。続く…植田和宏シェフと一緒に働く仲間を募集します詳しくはこちらからレストランコムトゥヴ 採用ページhttps://commetuveux-recrutement.my.canva.siteutement.my.canva.siteコムトゥヴができるまでhttps://note.com/sop_mei_fr/m/m0bf9ed353acb


オペラ×フレンチ
2025/09/24 20:17

こんにちは!フレンチレストランComme tu veux(コムトゥヴ) マダムのソプラノめいちゃんです♪だいぶ涼しくなってきましたね!やはり喉が命ですので、季節の変わり目は風邪をひかないように特に気をつけていますみなさんもお出かけの際は上着を忘れずに!私はかずおが作ってくれたしょうが飴を食べて日々喉ケアしています♪さて、先日のオペラ×フレンチの様子を今日はレポートしていきますまずはオペレッタ「こうもり」から「侯爵様、あなたのような方は」こうもりの登場人物やあらすじなどをまずは分かりやすく説明オペラって時代も文化も違うものなので、解説があって理解してから観ると倍楽しめます!ですのでいつも私のコンサートでは分かりやすく、歌がもっと楽しめるような解説をしています♪ここでは詳しいあらすじは割愛しますが、女中のアデーレが舞踏会に参加して、自分は女中なんかではないと誤魔化している場面の楽しい歌となっていますそして次は「ロメオとジュリエット」より「私は夢に生きたい」シェイクスピアが作ったロメオとジュリエットのお話自体はとても有名ですよねですのでたくさんの作曲家がロメオとジュリエットに曲を作っていますその中でも今回歌うのは私が得意なフランス語のものフランスの作曲家グノーが作ったロメオとジュリエットですお話の舞台はイタリアのヴェローナヴェローナといえば2万人以上が収容できる巨大な野外オペラがある場所で有名です私もヴェローナに野外オペラを見に行った事がありますが、その時にジュリエットの家にも行きました♪ジュリエットの家ジュリエットの銅像展示されていた衣装先日歌った「私は夢に生きたい」は、まだジュリエットがロメオに出会う前「そろそろ結婚しなきゃ」と言われたジュリエットが「私はまだ春を謳歌していたいの!」と恋に恋焦がれて歌う歌ですとても華やかな曲となっているので、お客様には間近で聴ける声の迫力に喜んでいただけました次は12/7にコムトゥヴでクリスマスランチコンサートを行います!クリスマスにぴったりな歌と料理で、華やかなクリスマスを彩りたいと思います♪https://forms.gle/G7aFKQ1VF84Hqhoi7


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