ウガンダ エンテベ国際空港に到着。このプロジェクトのきっかけとなった、オンライン英会話の先生でもあるベナッドさんと1年ぶりの再会です。到着すると「じゃがりこ〜せぼ〜」と言いながらじゃがりこを渡します。なぜじゃがりこなの?その理由は、現地のガンダ語である「Hello」が「ジェバレコ」なのですが、私の耳は何回聞いても「ジャガリコ」と言ってるようにしか聞こえないのです(笑)というわけで、「ジャガリコ〜」と言いながら「じゃがりこ」を渡すがマミーうり定番挨拶です。もちろん、アメちゃんも!「ゴールド シュガー キャンデー」と言いながら黄金糖を渡しました笑ホテルについて夕食をとりながら、明日以降の活動についてのミーティングここでもなぜか、ジャガリコの解説。じゃがりこはオフィスレディーたちのアイデアによって生まれた製品なんだよ。片手でスナックを食べながら仕事ができる。でも油が手につかないので、パソコンを汚さずに触ることができる。そしてパッケージにもこだわっていて、卒業式などイベントがあるシーズンになると「ありがとう」「尊敬しています」「大好きです」と言ったメッセージ入りパッケージが発売され、学生さんがギフトとして先生や他の生徒にプレゼントする。味も美味しいけど、食べ方、シュツエーション、パッケージなどとてもこだわっている商品なんですよ。と紹介。「ジャパン プロダクツ スゴイ!」ウガンダの皆さんは関心されてました。私は、カンパラヤキもジャガリコと同じように、味だけでなく、食べ方や売るための工夫も日本のいろんなビジネスを参考にして取り入れていきたいんです。とお話ししました。「Kampala yaki is future big company than Calbee!!」おおスゴイぜ!カンパラヤキは、カルビーよりもビッグカンパニーになる!めっちゃハードル上げますやん〜笑明日から引き続き頑張ります!





