
黄金の稲穂が垂れる日本の原風景を取り戻したい。中山間地の疲弊した農村を救い、伊賀米の産地を再生。お米が注目される今だからこそ、里山保全と中山間地域の復活、農業の...
使用しなくなった耕作放棄地を開墾し、昔の様な「豆の産地」を復活し若い新規就農者を増やしたい。実施時期は、今年の秋から本格運用で計画中です。
渋谷で「BAR食後の詩」を運営し、日々バーテンダーとしてお客様と向き合っております。 その中で生まれた欧風ビーフカレーを、日中営業の新ブランドとして本格的にス...
一度は叶わなかった挑戦を、もう一度させてください。 小田原市東町に 子どもから高齢者まで誰でも気軽に立ち寄れる 「500円のみんなの地域食堂」 をつくりた...
経堂の洋風食堂はしぐち亭のオリジナル人気メニュー「元祖!ちとかライス」を、”世田谷のソウルフード”としてご家庭や、全国の飲食店で食べてもらいたい!牛すじ、唐辛子...
大規模山林火災の影響を受けた、愛媛県今治市・笠松山周辺。私たちは、火災後の植生や土壌の状態を調査し、生態学的な視点に基づいた森づくりを始めます。今回植えるのは、...
不動明王のように力強く、そして子供のように「はっちゃけて」。1953年生まれのバイタリティが、どこまで街を熱くできるか。私の挑戦を見ていてください。ミニらいとモ...
石垣島の美しい海から生まれる「米原の海塩」。 塩釜を修繕し事業を継ぐことで、昔ながらの塩作りと豊かな自然を守りたい。 今年の4月ごろ、事業を継承をする予定です。
隠岐の島で剣道に励む中学生7人が全国大会に出場します。ですが離島からの遠征には、1人約7万円の旅費が必要です。お金のことで挑戦を諦めさせたくない。島の子どもたち...
宮城県蔵王町の小さな農園「原っぱ農園」で、完熟梅干しと薪火仕込み味噌を届けるための工房づくりに挑戦します。工房は水道と電気工事以外はセルフリノベーションで整え、...
この100年で地球上の94%の野菜の種が消えた。29年自然農法で自家採種してきた橋本自然農苑とGRASSのメンバーが、命の根源である種を増やして日本の食と未来を...
2025年、余命半年を宣告された絶望の淵から這い上がった店主。第2の人生をかけ、韓国人の妻と二人三脚で「食の力」を届けます。辿り着いたのは、厳選した素材と発酵の...
競技フットサル最後となる、2026年2月28日の入替戦に向けて、万全の状態でピッチに立ちたい。
2024年11月、臼杵市中央通りの大火災で、60年続く「松田玉香園茶舗」は全焼しました。全てを失い、自力での再建が困難な状況にあります。父母から継いだ歴史の灯を...
火災で失った“みんなのいえ”を江別の商店街で再建します。地域の70人のこどもの笑顔と居場所を、共に取り戻しましょう!
5人の子どもの母であり、12年間看護師として医療現場に携わってきた私が、大腸がんの闘病を経て辿り着いた答え──それは「食が健康をつくる」ということ。体にやさしい...
半身麻痺の夫と営む町のパン屋TRIGO。故障寸前の機械を更新し、高齢者にも愛される惣菜パンを未来へ残し後遺症と戦う夫の職を守りたい。
2026年度の営農資金を集めたいです。2024年度の冬にうけた豪雪による枝折れから始まり、異常気象による野生動物の襲来などが重なりました。その為、2025年度の...
父から受け継いだ畑で、農薬を抑え丁寧に育てた唯一無二のみかんと、毎年満員のみかん狩りで生まれる笑顔を、未来へつなぎたいプロジェクトです。