おはようございます。快晴の土曜日、いよいよゴールデンウィークですね。今日は、「ふりがつを」の形について、よくいただくご質問にお答えさせてください。「なぜ瓶ではなく、袋なのですか?」「瓶の方が使いやすいのでは?」確かに、使いやすさだけで考えると瓶の方が扱いやすいと感じられる方も多いと思います。実際に、当初は瓶での製品化を検討していました。しかし「ふりがつを」は、素材のみで作っているため、酸化防止剤などを使用していません。そのため、光や空気の影響を受けやすく、瓶の形状では酸化が進みやすくなり、香り・味・色といった本来の良さが損なわれてしまいます。さまざまな瓶も検討しましたが、品質を保てる条件を満たすものが見つからず、最終的に、品質を守ることを最優先に考え、光を通さず、脱酸素剤で酸素を遮断できる袋の形を採用しました。お手元に届いてから使い切るまで、できるだけ風味を保った状態でお使いいただけるように。使いやすさとのバランスに悩みながらも、「おいしさを守ること」を一番に考えた選択です。“手に取っていただいたときが、一番いい状態であること”そのための形として、この袋を選んでいます。現在、クラウドファンディングでのご案内のため、お届けまで少しお時間をいただきますが、心を込めてご用意して、お届けいたします。ネクストゴール【70万円】に挑戦中です。引き続き、応援・シェアでお力添えいただけましたら嬉しいです。#クラウドファンディング#スパイス#ネクストゴール挑戦中 #医食同源 #挑戦は続く




