こどもの居場所活動の周知・広報のための集客イベントを、昨年に引き続き行いたい。
こども食堂を含めたこどもの居場所活動の周知・広報のための集客イベントを、昨年に引き続き規模を拡大して行いたい。開催日:2026年11月14日・15日 開催場所:...
こども食堂を含めたこどもの居場所活動の周知・広報のための集客イベントを、昨年に引き続き規模を拡大して行いたい。開催日:2026年11月14日・15日 開催場所:...
南太平洋の島国サモアで、先生同士が子どものつまずきを見取り、授業を改善し続ける仕組みを現地の先生と一緒につくります。目指すのは、先生が自信を持ち、子どもたちの「...
しあわせになった保護猫からしあわせになりたい保護猫への命のバトン『ほごにゃんカレンダー』あなたの愛猫を絵本作家が描く『ほごにゃんカレンダー』2026年は保護猫に...
令和8年熊本地震で被災した熊本県八代市。ここで5人の子どもを育ててきた母が、子どもたちが思い切り遊び、笑える場所として『8246.あそび場』を始めました。復興に...
「陽だまりのような、働くをはじめる場所を。」18歳になっても、就労はおろかB型にすら通えず、制度からこぼれ落ちる方がいます。8050問題を抱える家庭へ、自立訓練...
山梨県で活動するNPO法人フリースクール・オンリーワンは、自宅の立地や特性等により公共交通機関での移動が難しい不登校の子供たちを孤立から救い、上野原・河口湖方面...
2026年11月1日に静岡県袋井市さわやかアリーナで開催される、主に視覚障害者が取り組む卓球「サウンドテーブルテニス(STT)」の大会運営費のうち、審判員の宿泊...
ものづくりを通じて、経済的事情や身体的制限で体験機会を逃す子どもたちに【本物の表現】に触れる場を。若手職人の創造性も刺激する、地域と未来をつなぐプロジェクトです。
2027年1月にコルメナのアート展を京都市一乗寺の「恵文社」で開催。プレイベント含めて開催費用をクラウドファンディングで集めたい。
知的障がいのある選手が、学校卒業後もサッカーを続け、本気で挑戦できる環境をつくりたい。健常者と共に一般の県リーグへ挑戦するパラデイロの活動を継続し、障がいの有無...
「自衛」なら戦争するのか。それとも「自衛」であっても戦争しないのか。市民による〈非戦・交戦〉対話プロジェクトは、この問いを主権者である市民自身が考え、対話し、熟...
障がいの有無や年齢に関係なく、誰もが主役になれる「トク活フェスタ」を各務原で開催します。普段スポットライトが当たりにくい人も、表現し、拍手を受け、「私も輝いてい...
千葉県我孫子市に、未就学の子どもたちを対象とした児童発達支援施設を開設します。発達に特性のある子どもたちの「できた!」を増やし、保護者の方にも「なんとかなる」と...
地元広島の子供達に英語絵本会を開催して「英語って楽しい!」と感じてもらいたい。そこが日本の子供達の英語力の底上げの第一歩だと、このプロジェクトを立ち上げました。
「20歳まで生きられるかわからない」と告げられた息子は、21歳になりました。何度も命の危機を越えた20年と、母として泣き、怒り、それでも歩き続けた日々を一冊の本...
2026年10月25日コミスタこうべ運動場で、年齢・性別・障がいの有無、運動の得意・不得意に関係なく、挑戦した人・応援した人・手を差し伸べた人・会場で一緒に笑っ...
「号令に時間がかかる教室」は教員を目指したくても一歩踏み出せない吃音のある若者に勇気を、吃音を知らない人には彼らとの交流を通して理解を、をコンセプトとした1日限...
教育格差の是正を目的に、非進学校出身の東大生が、大学進学が身近でない地域の教育機関や東大進学者の少ない高校を訪問し、講演会や進路相談会などの教育活動を行います。
唐津沿岸域の海底にも海洋プラごみが沈んでおり、漁業操業や海洋環境に影響を及ぼしています。私たちは、これらを回収して漁場環境を改善するとともに、これらを焼却処分す...
昨年、初めて古宇利島にてユニバーサルビーチを開設するイベントを行いました。結果として約100万円程度の応援を頂きユニバーサルビーチ開設に必要な器具も購入できまし...
現在行われている国際支援の多くは、インフラや物資など「命の支援」がメインです。しかし避難生活が長期化する子どもたちには、本来世界中の子どもたちができるはずの「あ...
学校に行けない。でも、絵本はつくれる。つくじかフリースクールは子どもたちが安心して過ごしながら「やってみたい」を形にしていく場所です。絵本をつくる。カードゲーム...
障害の壁を越えるボーダレスな音楽祭を、まさかの駅ど真ん中で開催。"ちがい"が魅力になる社会をめざし、誰もが参加できる「入場無料」を貫き5年目。しかし無料開催ゆえ...
二本松の老朽化した保護猫施設をリフォームし、23匹の猫が安心して暮らせる場所を守ります。そして、病気の猫達に適切な医療を受けさせてあげたい。小さな希望を全国へ。
「地域の学生5人がセブ島でのボランティアを通じ、自分たちの可能性に気づき、社会課題に向き合う未来へつなげたい」を実現させます。
プロジェクト発起人、新保富美子です。これからのAI時代だからこそ、視覚障害のある施術者が自分の技術を存分に発揮できる環境をつくりたい。『Humming Drop...
松江で地域住民と国際学生が日本語や多言語で交流し、料理や農業などを通じて文化理解を深める【JIL- CC】をオープンさせたいです。 この文化交流センターでは、日...
私立高校無償化のなか奮闘する公立高校である母校福岡市立福翔高校応援イベントを在校生と卒業生でコラボして10/3に三越ライオン広場で開催します。その運営費をつくりたい。
2026年12月22・23日、ウガンダ共和国・首都カンパラでチャリティーサッカーマッチを開催します。経済的な理由で十分な環境や用具を得られない子どもたちへサッカ...